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CONCEPT

サミットコンセプト

2022年6月、政府は「新しい資本主義」実行計画(閣議決定)の中で、スタートアップ企業を5年間で10倍に増やす目標を掲げました。一方で、これまでも地方創生の文脈での創業支援や、国際戦略特区を使った福岡市の取り組みなど、日本のスタートアップ業界を自治体が牽引してきた側面もありました。あえて2022年を「スタートアップ創出元年」と呼んだ以上は、すでに事業をスタートしている企業もベンチャースピリットを改めて発揮すべき時とも言えます。さらには、そのベンチャー企業のサービスや人材を地域の課題解決や活性化に繋げるために、行政の施策と掛け合わせながら官民が連携していく必要があります。
まさに、このサミットから、リ・スタートする「ベンチャー × 地方創生」の流れを押し出していければと思います。

APPLICATION

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HISTORY

前回サミット風景

SPEAKER

登壇者

TIME TABLE

タイムテーブル

SPONSOR

スポンサー

ORGANIZER

主催

一般社団法人熱意ある
地方創生ベンチャー連合とは

ビジョン

ベンチャー企業のイノベーションで地方創生を実現する

ミッション

ベンチャー企業に地方創生のノウハウ・ドゥハウを提供する

ベンチャー企業のもつイノベーティブなサービスにより地域課題解決や地域事業の生産性を上げ、持続的な地域の経済発展に貢献することを目的として2015年より活動開始。現在約60社のベンチャー企業らが参画しています。地方創生分野で活躍するキーパーソンを招いた勉強会や、本サミット等を通じ、地方自治体や⺠間事業者等に対し広く情報発信を行い、地方創生実現のための機運醸成を図る取り組みを行っております。

COSPONSOR

共催

スタートアップ
都市推進協議会とは

起業や新たな事業などの「スタートアップ」は、経済成⻑を実現し、大きな雇用創出効果をもたらすとともに、暮らしの中に新たな価値を創造するものであり、日本の再興には不可欠なものです。日本再興への期待が高まりつつある今、スタートアップ都市づくりに先進的に取り組む自治体が地域の個性を生かしたロールモデルとなり、経済関係団体とともに連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指して協議会を設立しました。

ABOUT

熱意ある地方創生ベンチャー連合とは

「地方創生」をテーマに、行政とベンチャー企業との架け橋となり、みなさんと共に新時代を切り拓きます。
労働人口の減少・事業の後継者不足・空き家の増加・オーバーツーリズム…前例のない社会課題が顕在化しています。
行政だからこそできること、そしてベンチャー企業だからこそできることがあるのではないでしょうか。
地方創生に熱意を持って取り組む約80社のベンチャーがあつまった団体です。
地方創生に取り組むベンチャー企業の参画を募集しています。