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少子化対策・子育て支援・教育 [SOLUTION-06]

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自治体教員 × 東進

グローバルも視野に入れた、官民連携教育プロジェクトの実施

各自治体に属する学校の英語教員に向けた、英語教育研修会を実施。英語必修化や、受験改革などに向けた、各学校で行うべき対策をALTを派遣する企業と組んで実施。

ソリューション概要

教育により、地方を活性化「東進×異業種企業」で生み出す、『生きていく力』を育むオリジナル教育

ソリューション詳細

子どもたちにとって本当に必要な力は、表現力、創造力、コミュニケーション能力、言語力等の『生きていく力』。2020年の入試改革では、これらの力が見られるようになり、覚えた教科の知識だけでは、太刀打ちできません。また、子どもたちは問題を与えられて答えることがほとんど。これでは『自ら考える力』は付きません。東進は異業種他企業とコラボし、新たな教育を生み出し提供しています。将来に渡って活躍できる人を育てることにより、地域を活性化するサポートをします。

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飯塚市・嘉麻市・桂川町 × ライフイズテック

地元の大学生が地元の中高生へプログラミングを指導

飯塚市にある九州工業大学の学生を1か月間研修し、大学生が地元(飯塚市、嘉麻市、桂川町)の中学生・高校生約100名にアプリ、ゲーム作り、映像制作を指導。 大学生、中学生、高校生がITを使って地元で働ける人材を育成する。ITを使って世界、地元で活躍する人材の創出を狙う。

ソリューション概要

中高生向けITプログラミングキャンプ

ソリューション詳細

中高生向けプログラミングキャンプを軸に地域全体のIT人材育成を担います。
1.地方の子供達へ最先端のIT教育機会の提供(プログラミング体験イベント実施)
2.地方と都会の交流型ITキャンプ実施(短期合宿型プログラミングキャンプ実施)
3.地方大学生向けのIT人材育成の仕組みづくり(ITインストラクターの育成)
などの施策を提供し、日本中の中高生一人ひとりの可能性を最大限伸ばすことをミッションとしています。取り組みを通じて「ITを使えば地方で仕事ができるイメージ」を中高生のうちに持ってもらうことで、一度大都市圏に転出しても、具体的な就業イメージをもって地元に戻ってきて新しい産業を興す若者を増やします。

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