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  3. 2018年12月
  • 地方創生ベンチャーサミット2019 ローカルテック(地域×テクノロジー)の可能性 supported by KDDI 開催決定!【2月3日(日)開催】

    中央省庁・自治体・民間事業者の垣根を越え、総勢約30名の豪華登壇者が地方創生の実現に向け熱く議論を交わします!

    4度目の開催となる今回は、「ローカルテック(地域×テクノロジー)の可能性」を全体テーマとし、
    地域におけるテクノロジー活用がもたらす効果、課題等について、地方創生のキーマン・有識者たちによるトークセッションを実施いたします。
    分科会では、「ブロックチェーン」「遊休不動産活用」「ローカルベンチャー」「観光」「教育」「ドローン」の6つの切り口から全体テーマを更に深堀りしていきます!

    これからの地域や企業の目指すべき姿、そのための施策やヒントを探されている皆さまをはじめ、日本の未来や地方創生の分野に関心のある幅広い方々のご参加をお待ちしております。

    ★お申込みはこちら⇒ https://venturesummit2019.peatix.com

    開催概要(※現時点の情報であり、内容等の変更の可能性がございます)

    • 名 称

      地方創生ベンチャーサミット2019
      ローカルテック(地域×テクノロジー)の可能性 supported by KDDI

    • 主 催

      (一社)熱意ある地方創生ベンチャー連合、スタートアップ都市推進協議会

    • スポンサー

      KDDI株式会社、株式会社JTB、株式会社PR TIMES、株式会社LIFULL

    • メディアパートナー

      月刊「事業構想」、自治体通信、The Japan Times、日本経済新聞、Heroes of Local Government、ライフハッカー[日本版]
      (※現時点)

    • 後 援

      一般社団法人G1、内閣府地方創生推進事務局

    • 実施日

      平成31年2月3日(日)13時30分~(受付:12時30分~)

    • 会 場

      株式会社LIFULL 本社ビル(東京都千代田区麹町1丁目4−4)

    • 参加費用

      懇親会なし2,000円、懇親会あり3,000円
      申込時の事前決済となります

    • 申 込

      peatixサイトにて事前お申し込み ⇒ https://venturesummit2019.peatix.com

    • 対 象

      地方創生の現状、事例、課題等に関心のある全ての方

    • プログラム

      • ①オープニング(13:30~13:50)
      • ②基調講演(14:00~14:30)
      • ③全体セッション(14:40~15:40)
      • ④テーマ別トークセッション ※3会場で同時進行(選択式)

        • ・分科会1(15:50~16:50)
          「ブロックチェーン」「遊休不動産活用」「ローカルベンチャー」
        • ・分科会2(17:00~18:00)
          「観光」「教育」「ドローン」
      • ⑤クロージング(18:10~18:35)
      • ⑥写真撮影(18:35~18:45)
      • ⑦懇親会(19:00~20:30)
    • ※先着順となりますので定員締め切り前に余裕をもったお申込みをお願いいたします。
    • ★登壇者等の最新情報はpeatixサイトをご覧ください

      https://venturesummit2019.peatix.com

  • 地方創生ベンチャーサミット スポンサー様・メディアパートナー様のご紹介

    地方創生ベンチャーサミット2019開催にあたり、ご協賛・ご協力賜りました企業様は下記のとおりです。

    〇ゴールドスポンサー

    KDDI株式会社

    5G、IoT、AIなどによるITの革新により、私たちの暮らしが大きく変わっていこうとしています。
    また、これらのテクノロジーの変革が、地域で抱えている様々な問題を解決する大きな可能性を秘めており、この可能性を実現する主役は、地域に密着したベンチャー企業と地域の皆様方だと考えております。
    私たちは、KDDIグループの持つIoTテクノロジーをはじめとするIT技術と、「KDDI ∞ Labo」や「KDDI DIGITAL GATE」といった事業共創の場を通じて、皆さまの地方創生のお手伝いをさせていただきたいと思っております。

    〇レギュラースポンサー

    株式会社JTB

    当社の事業ドメイン「交流創造事業」における主要事業の一つ「地域交流事業」では、
    100余年の旅行業で培ったノウハウを活かし、地域の人々と一緒になって地域資源の魅力を再発見し、眠っている宝に磨きをかけ、そして日本全国、世界各国からの集客を促すことで地域活性化を図る継続的な活動を行っています。
    この活動を通じ、DMC(Destination Management Company)として社会課題解決と地方創生へ貢献することを目指しています。

    株式会社PR TIMES

    「PR TIMES」は26,000社以上、国内上場企業の約3分の1が利用する、プレスリリース配信サービスです。
    企業・メディア・生活者をニュースでつなぐプラットフォームを運営しています。
    PR TIMESは、スタートアップの情報流通を促進するために「スタートアップチャレンジ」を提供。また、日本各地の自治体・地方金融機関との業務提携を通じて、中小企業のPR活動を支援しています。
    スタートアップから大企業、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、メディアに向けた広報発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ力を支持いただき、成長を続けています。

    株式会社LIFULL

    株式会社LIFULLは、「あらゆるLIFEを、FULLに。」をコーポレートメッセージに掲げ、
    より多くのみなさまの暮らしを安心と喜びで満たす、住生活情報サービスを提供しています。
    地方創生に向けた取り組みとして、全国の地方自治体が管理する空き家・空き地の情報サイト「LIFULL HOME’S 空き家バンク」の運営、地域の遊休不動産の活用など、各自治体や民間事業者と連携しながら推進しております。

    〇メディアパートナー

    自治体通信

    (準備中)

    The Japan Times

    「The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズ・アルファ)」は日本で最も歴史のある英字新聞社「ジャパンタイムズ」が発行する週刊英語学習新聞です。1951年に「Student Times」として創刊されて以来、 60年以上にわたり熱心な英語学習者に親しまれています。
    「The Japan Times Alpha」は、その週に起きた最新のニュースを英語教材として毎週読者にお届けしています。
    英文記事とその記事に書かれてある重要語句の解説や注釈などが掲載されているので、生きた英語表現をそのまま学ぶことができます。
    「The Japan Times Alpha」の英語学習トレンドにもきめ細かく対応した記事ラインナップは、入試・検定試験はもちろん、ビジネスや通訳の現場にも通用する英語力を養います。
    また、紙面のポータルサイト「Alpha Online」内の読者限定Webコンテンツ『Club Alpha』では、紙面に掲載された英文記事のネイティブ音声やボキャブラリーに関する設問などを掲載することで、読者がより高い英語力を養成することをサポートしています。
    『Club Alpha』では、忙しいビジネスパーソンや学生が、スキマ時間に英語学習できるよう工夫されたWebオリジナルのコンテンツも多数掲載されています。
    The Japan Times Alpha Online : https://alpha.japantimes.co.jp/

    事業構想

    事業構想大学院大学では、新事業を生み出せる人材の育成を通じて、地域創生を支援しています。
    東京・名古屋・大阪・福岡の各校で修士課程を設置しているほか、企業・自治体向けの新事業開発プログラム・研修も提供しています。
    本学の出版部からは、「月刊事業構想」を発行。全国の自治体首長・幹部や、企業の新事業担当者が読者です。
    オンライン版は、地方~世界のイノベーション事例のデータベースとしても活用されています。

    Heroes of Local Government

    『Heroes of Local Government (holg.jp)』は活躍する自治体職員や首長に光をあてるウェブメディアです。本サミットに登壇予定の市長のインタビュー記事も掲載しています。
    2017年から『地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード』を開催し、活躍する自治体職員を、一般市民、全国自治体、大手メディアに対して共有しています。
    2018年は電通、LIFULL、PR TIMESなどの一部上場企業等から協賛を受け、NHKやテレビ朝日、5大紙を含む30以上の媒体に掲載されました。

    ライフハッカー[日本版]

    (準備中)

  • 第13回勉強会 参加者募集中!【12月14日(金)開催】

    【12/14(金)第13回勉強会参加者募集!】
    地方創生のキーパーソンをお招きして先進事例を学ぶ勉強会。 2018年最後の回となる今回は、講師として鎌倉市長 松尾 崇氏(※)、 (一社)Publitech代表 菅原 直敏氏、またコントリビューターとして 合同会社million dots 代表 伊藤 大貴氏の豪華3名のゲストにご登壇いただきます!

    地域に山積する課題を「×Tech」で解決。
    今回の勉強会では、「×Tech」で人々をエンパワメントし地方創生を実現する考え方を菅原氏、鎌倉市政におけるテクノロジー活用事例を松尾氏からご紹介いただきます。

    松尾氏・菅原氏の登壇の後は、合同会社million dots 代表 伊藤氏、
    当団体事務局 吉田(前横須賀市長)を加えた4名でトークセッションを実施。
    ・テクノロジー活用で地域はどのように変わっていくのか
    ・行政からの視点で民間企業に期待すること
    ・これからの官民連携のあり方
    などについて、議論を交わしていきます。

    〇行政と連携して地方創生に貢献したいと考える民間企業の方
    〇地域課題を解決する手法をもつ民間企業を探したい・組みたいと考える行政の方
    〇地方創生の先進事例を学びたいと考える方
    そういった方々への気付きやヒントとなること間違いなしです

    イベントを通じて、「地方創生」を共通項に集まった参加者の皆様同士がつながり、地方創生に熱意のあるコミュニティの形成を目指しています。
    地方創生に興味のある方などどなたでもご参加いただけます!
    人数に限りがありますので、ご興味お持ちいただけましたら、お早めにお申込みください。

    (※)公務の関係でやむなく欠席となることもあります

    ★参加申し込みはこちらから
    https://netsui20181214.peatix.com/
    当連合会員以外の一般の方でもご参加いただけます。

    開催概要

    • 1 開催日

      2018年12月14日(金)19:00~21:30

    • 2 対象者

      一般参加、ベンチャー連合会員企業

    • 3 参加費

      懇親会なし (一般)2,000円 (当連合会員企業)無料
      懇親会あり (一般)3,000円 (当連合会員企業)1,000円

    • 4 会 場

      ランサーズ㈱ 新しい働き方LAB
      (東京都渋谷区渋谷2丁目22-3渋谷東口ビル11F)
      ※ランサーズ本社オフィスとは異なりますのでご注意ください

    • 5 次 第

      (※現時点での予定であり、変更の可能性があります。)

      19:00~19:05
      主催者挨拶
      19:05~19:25
      講演「パブリテック〜テクノロジーで人々をエンパワメントする」
      講師:(一社)Publitech代表 菅原 直敏氏
      19:25~19:45
      講師:鎌倉市長 松尾 崇氏
      19:45~20:30
      トークセッション 「xTechで実現する地方創生」
      モデレーター:熱意ある地方創生ベンチャー連合事務局 吉田 雄人氏
      スピーカー:鎌倉市長 松尾 崇氏
      スピーカー:(一社)Publitech代表 菅原 直敏氏
      コントリビューター:合同会社million dots 代表 伊藤 大貴氏
      20:30~21:30
      懇親会(軽食・アルコールあり)
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